smıda

東京のボックスで生まれました

はじまり

Smida は、東京のボックスでWODの合間に書いていた、ひとりのアスリートのログから始まりました。すべての機能は、実際のクラスで使ってからリリースしています。

名前の由来

smida はスウェーデン語で「鍛える」。熱して、打って、繰り返す。それがトレーニングです。

Smida が目指すもの

いまのトレーニングログは、ひとりで挙げるリフターか、ジムのオーナーのために作られています。Smida はボックスで練習するアスリートのためのアプリです。どんなWODもすばやく記録し、成長を確かめられます。そして次は、ボックスの仲間と一緒に:記録をシェアし、ボックスをフォローし、ベンチマークボードで競い合えるように。

  • ローカルファーストデータはあなたの端末に。オフラインでも、ボックスでも動きます。
  • アカウント不要アプリを開けば、すぐトレーニング。登録もメールも不要です。
  • アスリートがつくる東京のボックスで毎日つくり、毎日テストしています。

これから

2027年、Smida は一緒にトレーニングする場所になります。記録をシェアし、ボックスをフォローし、ベンチマークボードで自分の位置を確かめる。まずは日本から、そして韓国、その先へ。

最初の日から、一緒に。